ミクロ経済学の余剰分析の生産者余剰について 生産者に補助金を

ミクロ経済学の余剰分析の生産者余剰について 生産者に補助金を与えると供給曲線SからS'に下方シフトして、均衡点がEからE'なり、生産者は従量型補助金kをもらってるので、生産者 価格はPp(=Pc+k)になり、生産者の収入はPp×Xsになるのは分かるのですが なぜ可変費用の部分が元の供給曲線Sの下の四角形OAE''Xsになり、新しく出来た供給曲線S'の下の三角形OE'Xsではないのでしょうか?

可変費用自体は変わってないからです。 確かに補助金を貰って設備投資してコストダウン!という考え方もあるかもしれませんが、普通は (政府)「補助金で補填するから安く売れコラァ」 (供給者)「は、はい」 といった形態を想定します。

現在使っているxperiaの z5の調子が悪いので先日iphone5 をオークションで購入したのですがsimをiphone5に差し替えると『現在このiphoneに取り付けられているsimカードは、現在アプリケーションサーバによって割り当 てられているアクティベーションポリシーの下ではサポートされていない通信事業者のsimカードです。以下略』とでます。 どちらもauiphone5は白ロムなのですがこのままでは使えないのでしょうか? またお金がかかる場合いくらほどですむのか教えていただけると幸いですm(_ _)m

AUのZ5のSIMはiPhone5では使えませんよ。 SIMがそもそもちがうから。 Z5はAU-VoLTE端末なので当然VoLTE-SIMが配布されます。 このSIMにはAUのサーバー側でロックがかけられており、非VoLTE端末では動作しないように細工しているのです。 なので同じAUでもiPhone5では動作しません。 同じ会社だけど、違う会社のSIMといってもいいくらい互換性がない。 AUでSIMをiPhone5でも使えるやつに変更してもらうしかない。 ただ、国内でiPhone5はいまさら感がありますがね。 しかもiPhone5AUの回線網は最悪の組み合わせです。 せめてAUの5cのほうがいいと思うんですが。 >『現在このiphoneに取り付けられているsimカードは、現在アプリケーションサーバによって割り当てられているアクティベーションポリシーの下ではサポートされていない通信事業者のsimカード

です。以下略』 このメッセージはSIMロックiPhoneで、非該当のSIMを挿入した際に出るメッセージです。 今回はAUの白ロムということで、AU以外のSIMが入ったときにでますが、VoLTE-SIMとの互換性がないため、他社のSIMと同じ扱いにしたと思います。